AB型の人となんらかのきっかけで遠距離恋愛になったという方、もしくはそうなりそうな方に向けて、今回はAB型との遠距離恋愛について書いてみたいと思います。男性、女性共通のことを書きますが、今回は男性の方リアルな意見が良さそうだとデータ上感じたので、男性視点で書いていきたいと思います。ちなみに本当なのかどうかは、トップページを見ればすぐに分かるので、そのあたりはご安心ください。本人が書いているということで、ある程度の信憑性は保てているはずです。

 

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AB型との遠距離恋愛はこんな人が向いている

大半の場合、AB型と遠距離恋愛をするときは、AB型本人が大丈夫かどうかということより、それに付き合いきれるかどうかということが問題になってきます。そういうのも、普通にAB型と付き合っていてもデート頻度や連絡頻度を考えると、そもそもの意味で遠距離恋愛と変わらないような状況ができてしまうからです。ある程度恋愛に慣れている方で、そこまでデートも多くなくて良い、連絡もそこまで多くなくても良いというような方であれば、遠距離恋愛にはぴったりです。AB型の男女における恋愛の基本ですが、あまりベタベタ一緒に四六時中居るようなことは好みではありません。それだけに、むしろ遠距離恋愛くらいの方がAB型にとって理想的な恋愛スタイルだったりもします。インターネットで知り合ったり、ゲームで知り合ったり、結果的に遠距離恋愛になった方など様々だと思いますが、このあたりまで特に引っかかりもなく読めているのであれば、ひとまずは付き合っても大丈夫そうな感じです。ちなみに、筆者もAB型であるということは、冒頭で書きましたが、遠距離恋愛は経験済みです。実は2回ほど体験しているのですが、その後はむしろ相手がそんな状況に耐え切れずに、別れてしまったということもあったりしました。もう1つは、遠距離恋愛ながらも、次第に物理的に距離を縮めていって、最終的に結ばれて結婚しました。

AB型と遠距離恋愛をする場合にありがちなこと

もし、先ほどAB型と遠距離恋愛をすることで不安に思ったりする要素があったりしたのであれば、具体的にそれが何なのかということを書いてみようと思います。最初は男性女性共に、遠距離恋愛中に連絡がかなりマメだったり、すぐにメールやLINEがきていても、次第に連絡がなかったり、むしろLINEなりを送っても放置なんてこともありえるかもしれません。特に遠距離恋愛をする方はこちらで悩んでいることが多いですが、大半のAB型は連絡そのものが「めんどくさい」と考えている傾向にあるので、特に用事もなかったり、他愛もないような会話だと無駄だと判断されて、内容が次第に冷たくなったりして、冷めたのかと勘違いするほかの血液型も少なくはありませんが、根底は先ほど書いたとおりのことです。AB型との遠距離恋愛について、筆者なりに調べてみましたが、やはり共通してこのあたりのことはあるあるな恋愛スタイルのようでした。場合によっては愛情を感じなかったり、放置されているように感じたりすることもあるかもしれませんが、それは誤解です。自分も相手も同じくらい大事にしているので、結果的にそうなっているのです。そんな感じで、いくつか擁護されているようなサイトやブログも見かけますが、AB型のことをよく勉強しているなと逆に感心します。もし、ここまで書いたことにひとつでも引っかかりがあったり、連絡に関して不満があると、後に楽しい遠距離恋愛中でも結果的に筆者と同じように別れてしまうことになりますので、お気をつけください。

 

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AB型は遠距離恋愛でも心が繋がっていればOKなタイプです

ここでまとめです。AB型のことをもっと理解したいというのであれば、遠距離恋愛ではこれを知っておきましょう。男性、女性どちらもですが基本的にAB型は遠距離恋愛かどうかということはあまり気にしない上、デートをするにしても目的がないとあまり乗ってくれなかったりします。常に同じ空間に一緒に居るというような恋愛についてはむしろ嫌う傾向にあります。お互いのことが好きであるというような事実があれば、それは目の前に居ても遠くに居ても、AB型にとって変わらないことです。そんな、AB型はデートはしたくなかったり、自分自身に興味が本当にあるのだろうかという疑問も付き合っている途中で浮かんでくるかもしれませんが、そんなことはないのでご安心ください。理由がないと動けない人種でもありますので、宛てもなくブラブラしたりというのは、合理主義なAB型にとってはストレスになってしまいます。また、遠距離恋愛でうまくやっていけるような方は、結婚しても結局うまくやっていけるので、そういった意味でも楽に簡単に知ることができるのでおすすめです。最初はどれだけ愛していても、同じ屋根の下で暮らすとなると、最終的にはうっとうしいなんて思うこともあるのです。どれだけ愛していてもそうなのです。場合によっては理解しがたい部分もあったかもしれませんが、なんとなくでも理解できたならば、うれしいです。これはどうなのという部分がありましたら、メールフォームなりでご連絡ください。返信に時間がかかったりするかもしれません、場合によってはできないかもしれませんが、追記は必ずしますので、それまでお待ちください。

 

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