AB型のあるあるを知りたい方やネット以外ではあるあるの話をしにくいAB型の皆様に向けて、しつこいくらいに書いてみたいと思います。AB型のほとんどを詰め込んでいるような内容になりましたので、ざざっと読み進めることをおすすめします。本当に長ったらしいことになりました。ピックアップしている途中にめんどくさいと思ったくらいです。この時点であるあるな話しです。そんなことはさておき、気になる内容をご覧ください。

 

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AB型あるあるをうんざりするほどまとめた

おっと、それ以上の深入りは禁物やで
さて、まずはAB型あるあるとして、深入りをかなり嫌がる傾向にあります。後半でも近いことを書きますが、相手が100%理解してくれる確証がなかったり、家族であっても、その深入りを嫌う傾向にあります。だから、AB型同士の会話ともなれば、基本的に腹の探りあいみたいな感じになります。唯一本音をぶちまけることができるとすれば、仲の良い兄弟くらいではないでしょうか。それ以外は親にですら深入りを遠慮してもらう傾向にあります。筆者もAB型なので、あるあるなお話です。

 

好きなもんは好き、嫌いなもんは嫌い
これはビックリするほどハッキリしている傾向にあります。好きなものは好きなのですが、嫌いなものに対しては、物凄いくらいハッキリした態度で嫌いだと示したり、自分の心の中で決めることがあります。仮に近くの国のように、自分の住んでいる国の首相を称えないといけないということがあったとしてもですが、嫌いならば嫌いに変わりはありません。そして、よっぽど自分にとってこれまで考えていた理屈を一言で打ち負かされない場合じゃない限りは、絶対に考えを変えることはありません。

 

大切な人とそうじゃない場合の差が激しい
これは上記と似たようなものですが、大切な人はこれでもかというくらい大切で愛しています。そうではない人というと、多分雑草くらいの考えではないでしょうか。「あ、いたのか」くらいの認識です。そんなことから、これが職場レベルでハッキリと起こってしまうと、贔屓(ひいき)をしているように見られてしまう可能性もあります。嫌いなものは嫌いなので、仕方ないですよね。AB型あるあるなのです。

 

き、傷ついてないよ
嫌なことがあるとAB型は黙るということがネット上ではよく見ますが、状況によります。笑って流したり、黙ることはもちろんのこと、臨機応変にその場を流そうとします。傷ついていないよアピールをすることもあるので、それでさらに突っ込まれてくることもあります。それでも放置はしますが、許容量をオーバーしてしまうと、噴火したかくらいは怒ってしまいます。基本的にはめんどくさいので、その場を流すことがほとんどです。だからこそ傷ついていないアピールにもなるのです。これはあるあるではないでしょうか。

 

というか、どうでもいい
どうでもいいと思えることが、AB型のあるあるです。ちょっと分からないので、わかりやすく書いてみると、とにかく自分にとってどうでもいいことが世の中にはたくさんあるのがAB型です。例えば自分に関係ないトラブルがあったとしてもどうでもいい話です。そして、話題にこれは知りたいということがないのであれば、その時点でまともに聞くこともなくどうでもいいです。そして、悩みを打ち明けられたとしても、それすらどうでもいいと思っております。あまりそのあたりに感情が左右されないので、自分の意図に反して、聞き上手に勘違いされますが、まったく迷惑な話です。あるあるですよね。

 

群れが苦手
とにかく群れて騒ぎまくって、動物かみたいな行動にはAB型は嫌がる傾向にあります。そして、友達関係にいたっては広く浅くではなく、深く狭くです。基本的にはその生き方がAB型にあっているので、AB型あるあるとして自分もそのように感じるのであれば、それを一生貫きましょう。広く浅く付き合いを広めた結果、その後残るのは1人2人居たら良い方でしょう。とにかく群れてギャーギャー行っているような方はどこか見下している部分もあるのがAB型の思考としてあるあるです。筆者もそうです。

 

神経質な部分は病気レベル
AB型によって気になるのは様々なポイントがあります。これはAB型同士でも分かりませんが、会話しているうちに察することもあります。その神経質さといえば、本当にビックリするレベルです。例えばキッチンが好きなAB型の女性が居たとします。そこの掃除においては、かなりの徹底差を見せつけ、少しでも蛇口の取っ手に手垢などがついていると、本気で許せないレベルです。ここまで筆者の自己紹介のようなものですが、そういったレベルはジャンルが違えど、AB型あるあるとしてはあります。

 

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一人にさせてくれ
「好きな人とはずっと一緒にいたい♪」、いやいや正気かよって思うのがAB型あるあるです。とにかくどんな場合においても一人の時間を少しでも欲しいのがAB型です。とにかく自分の考えをまとめる時間や、1日のルーティンを作る時間などがほしかったり、しっかりとした意味のあることです。その考えがあるAB型あるあるにあてはまった方は間違っていないということを筆者が保障しますので、その生き方が気に入っているならば是非ともそれを続けてみてください。

 

いきなり寂しくなる
色々と人付き合いが煩わしいAB型ですが、そんな方でもふと夜になると寂しく思う傾向にあります。筆者はこれがあるあるでした。とにかく自分の好きなことを見つけてください。一人が大好きなパターンと、むしろかなりの寂しがりの二極化する傾向にあります。寂しいと思ったならば、パートナーを見つける、それが面倒な方は一人が本当に気楽です。筆者の兄弟がAB型であり、なんとも傍目からめんどくさそうではありますが、それぞれで考え方が違います。自分の思ったとおりにしてみましょう。

 

怒ったら隠す
怒ったらまずは隠す傾向にあるのがAB型あるあるです。果たしてそれが本当に正しい怒りなのかと考えたり、実際に怒ったりするまでにいたるまでにはそれなりの時間と理由が必要です。そこで怒ったとしてどうなるのかと考えてしまうのもAB型あるあるです。だって、反論されて正しかったらそこで謝罪するのも何だか嫌な感じがします。ただ、この隠すにも上限があり、反撃の態勢やその日の気分によっては、多分相手が落ち込んでしまっても気が済むまで言ってしまうと思います。

 

それ以外も隠す
怒っていることは隠すと書きましたが、恐らく大半のことは隠すのがAB型あるあるです。相手が理解したら、ダムが放流するかのように話しますが、理解されないことが多々あり、そこに否定的な意見を持つ方もいます。どちらも間違っているわけではないのですが、とにかく否定されるのがAB型にとっては嫌なわけです。そんなことから、そうなってしまう前に手を打っておくべく、とにかく隠すのがAB型です。たまにこうやって理解してくれる記事や、AB型同士で理解できる人が居れば、話し合ってみてください。

 

聞き上手なのは興味ないから
AB型のあるあるとしては、結構な確率で悩みを相談されてしまうことです。ただ、相談されるという事実はうれしいながらも、内容の本質的な部分には理解してあげるのは難しい話です。それによって、興味がありません。なので、なるべくその場をうまく相手を傷つけないように流すようにします。その結果なんということでしょうか、相手に絶大なる信頼を得たりすることがあります。それはそれでいいことなので、おいしい部分としてとっておきましょう。あるあるなお話です。

 

自由が一番
とにかくAB型は自由が好きです。あれをしろこれをしろなんて言われた日には親だろうが上司だろうが、先生であろうが反発したくなります。しかも、本気で。やりたいことや必要なことはエンジンがかかるまでに時間がかかるものの、嫌々ながらか、興味があることならば周りがビックリするほど本気で取り組みます。そんなことから、AB型に対して勉強しなさいなんて言われると、これ以上ない勉強や本人へ対する嫌悪感が出てきたりするのがあるあるではないでしょうか。もし、他の血液型の方が見ていたら、このあたりを理解してあげましょう。

 

ハッキリしろよ!
これはAB型の男女関わらずあることですが、くどくど話されるのが嫌いです。興味があればいいのですが、結局何が言いたいのか、ハッキリしてくれということを世の中で聞くと思います。大抵そんな遠回りなしゃべり方をしてイラつかせるのはA型です。とにかく、それ以外でも物事がハッキリしないのが嫌なのがAB型です。グレーゾーンなんて許せるはずがないですよね。ただ、このあたりはやりすぎると、社会的に孤立してしまう可能性があるので、嫌ならば人の前だけではなんとか耐えてみましょう。筆者は嫌なので、今自営業ですが、かなり楽しいです。

 

努力はかなりする
1回でも本気で努力すると決めれば、とにかく何がどうなのかということが分からなかったとしても、それに向かって一直線に努力を始めます。周りから見ればその姿はストイックで見習うべきだと評価されるのがAB型あるあるです。これは非常に我ながら素晴らしい傾向にあります。これによって大半のAB型は実績を積んでいく傾向にありますので、やる気になればそれを重視してください。それが明日なのか1年後なのかは分かりませんが、その気分に乗ったAB型はもう誰も止められないのがあるあるです。たまに夜中思いついて突拍子もない行動に出てしまうこともあるかもしれませんが、世の中やってみないとわからないことだらけです。

 

ってか何騒いでるの?
A型「うわ、困ったなどうしよう」B型「これは、ヤバいぞ」O型「なんとかなるかもね」AB型「何騒いでるんだこいつら、こうすればいいだろ」みたいになるのがAB型あるあるです。解決策が思いつかなかったとしてもですが、周りが騒げば騒ぐほど一人だけビックリするほど冷静になっていることが多々あります。反対に一人だけ騒いでいることもたまーにありますが、それは隠してしまうようです。そんな、あるあるなAB型のお話なので、かなりクールに見られる傾向にあります。

 

おいおい、感情的になるなよめんどくさい
AB型に対して感情的になると、大半の場合はめんどくさいと思う傾向があるあるな話です。特に理論的に話してくれるのであれば、それは受け入れますが、感情論ばっかりで話されると、話にならないのでめんどくさく感じることがあります。特にこれまたA型の方が、感情的になるケースがほとんどで、話がつかない場合もあります。そういった場合にAB型はかなり冷めている傾向にあります。

 

決めてからやる
1日の行動は、とにかく決めてからやるのがAB型あるあるです。これからご飯を食べて、歯磨きを済ませて、この空いている時間でこうすると、決めてからやるのがAB型にはよく見られる光景です。仕事、学校、ゲームにおいても生活の何から何まで自分でしっかりと段取りを決めます。そして、それらが狂うのがAB型にとっては1日の中で最悪な出来事に入ります。そんなことから、考えている時間はなまけているように思われますが、効率的に無駄なことはなくしたいというのがあるあるだと思います。それは間違っていないです。

 

やる意味を教えて?
1つ1つのことに対して、やる意味を考えるのがあるあるです。そんなことから、意味を感じないと覚えることを脳が拒否してしまうレベルです。そうする必要がなぜあるのか、自分にとってのメリットがどれだけのものか、そのあたりで意味がなければ、もう耳に入ってもきません。シャッターが勢いよくガシャーンと下りることもあります。もし、他の血液型の方が見ているのならば、強制しない範囲で、やる意味を教えてあげましょう。そして、意味をしっかりとやる前から感じていれば、その意欲は物凄いです。

 

ブランド(笑)
AB型はとにかくブランドなどには意味がない限りはこだわりません。これは入社する会社や、バッグや服など、あらゆるものに対してそうです。価値を感じたものが価値があるだけです。そして、ブランドを持っていたとしても、それは見栄のために持っているのではなく、しっかりとしたお気に入りの理由があり、どの血液型よりも詳しく語れる傾向にあります。基本的に筆者もブランドには興味がありません。他の人が持っていたとして「だから何なの?」という話でもあります。

 

一生寝ていたい
AB型は生きているだけでも考える人間です。それだけ、脳を使っているのでとにかく疲れやすいです。1つの絵を見たとしても他の血液型は右脳や左脳のいずれかが動いていることに比べ、AB型はあらゆる角度から物事を見るのがあるあるです。だからこそ、人と同じように1つのものを見たとしても、色々な方面から考えます。そして、いずれは疲れ果てます。そして、寝ていたくなるのです。とにかくこのストレスが多い社会です。自分にとって過ごしやすい環境を見つけて、常識にとらわれないように生きましょう。

 

分からないなら黙ってろ
とにかく相手に何かしらの行動の説明を求められることがあると思います。大半の場合は怒られたりするような場合です。そういう時、AB型には一連の行動として、良くも悪くも理由があるのですが、それを説明したところで頭ごなしに怒られてしまうと「わからないなら黙ってくれないかな」なんて思うのがあるあるではないでしょうか。AB型の筆者は大半そんな傾向にあります。分からないならなぜ聞くのか意味を教えろとまで聞きたくもなります。理解できないなら静かにしてほしいですよね。

 

知りたい、全てを
AB型は知りたいことについては、とにかく隅々まで知りたいのがあるあるです。その他の血液型にとって「え?そんなとこまで!?」と思われるかもしれませんが、それくらい知りたいことは全て知りたいのです。いや、むしろ知らないのが許せない部分もあるかもしれません。もちろん、興味がないことはとことんなしなのです。

 

決めたら猪突猛進
1つの物事に対して、自分なりの決定を下すというのはAB型にとってはそれだけ大掛かりな作業です。ただ、自分の中で覚悟なり、段取りなりが決まってしまえば、猪突猛進がぴったり当てはまる言葉だと思います。猪は横からのつっこみに弱いのですが、AB型はそんなことはありません。それすらもある程度は想定しているはずです。そんなあるあるです。

 

感情表現が苦手
喜怒哀楽について、AB型はとにかく伝えるのが難しい傾向にあるのです。喜んでいても、本当に喜んでいるのか疑われてしまいます。本人としては喜んでいるのですが、周囲からはそうではないように見られてしまうこともあります。これはさほど本人にとっては真剣な問題でないことがほとんどです。ただ、本当に伝えなくてはならない相手にうまく伝わらないということがあります。そのあたりをうまく解決できるようになるには、人付き合いをうまく重ねていくしかないのが、AB型にとって辛いのですが、あるあるの1つなのです。

 

★女性の恋愛あるある
【AB型あるある】恋愛をする女性の心理

 

空気は読む
空気を読まないと言われていますが、空気をむしろ読んでいるので、あえて読まないというのがAB型のあるあるです。本当に必要な場合にどんな言葉をかけてほしいのか、どういう伝え方をしたらいいのかというのは、本人の中で瞬時に答えは決まります。ただ、めんどくさい場合は適当に流したりするので、空気が読めてないように思われるかもしれませんが、しっかりと読んでいます。何を言っているのか分からない文章となってしまいましたが、これはあるあるです。

 

とにかく静かにしたい
周りが騒いでいる時、例えば休み時間のときや、飲食店など様々ですが、とにかく静かにしたいのがAB型あるあるです。友達といる時には、それなりに合わせて一緒に騒ぐ「ふり」はするかもしれません。しかし、本人にとっては心の中で静かにしたいなと思っている傾向にあります。反対に騒がしいAB型もいるので、こちらについては2パターンにわかれてしまうようです。筆者はとにかく静かなところでとことん静寂を楽しむタイプです。

 

自分でも分からん
AB型あるあるもいよいよ最後となりましたが、正直自分のことをわかりきってないので、相手に理解できるはずもない、理解してもらわなくてもいいけどと思っているのがAB型あるあるです。そんな自分が好きなのでもあります。そして、ある日嫌になるかもしれませんが、それは自分が本気で変わる時です。こうやってAB型の人は世界中あなただけではなく、自分探しのようなノリで色々なサイトを今日もめぐっているかもしれません。筆者もあるあるです。

 

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