AB型の男性に好かれているのかどうか知りたいという方に向けて、今日もAB型の筆者が嫌いな人への態度について書いていきます。思ったより分かりやすいので、本当にAB型の男性と仲良くなれたかな、むしろ嫌われてしまったかなというような確認などにお使いください。ちなみに、嫌いな人への態度は思った以上に、この血液型の男性が共通してやっていることが多いものを書いてみたいと思います。もちろん本人視点で、その時どう思っているのかなどの心理も書いていきます。

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AB型男性の嫌いな人への態度はこんな感じ

・とにかく無視する
AB型の男性の嫌いな人への態度はまずは、とにかく無視します。もちろん、段階などがありますが、こうなってしまっては完全に男性から嫌われているというようなサインです。さらに、何か話しても聞こえていないふりというのはかなり上手です。すでに、こんな感じで男性と喧嘩なりをしてしまったような場合であれば、しばらくはあなたも近づかないようにしてください。この段階でグイグイとさらに近づいてしまうとどうなるのかというと、次のような感じになってしまいます。

 

・まず目の前に現れない
本格的にAB型男性が嫌いな人に対する態度なのであれば、まずは話すよりも何よりも、目の前に現れないことが多いです。もし、生活空間が同じだったとしても、なるべく本人と居合わせないように、腫れ物に触るかのような態度を取られることがあります。この段階まで、来てしまうと信頼の回復はかなり難しくなってしまいます。仲良くなりたいのであれば、過去に仲直りについて書いてみましたのでそちらが参考になる可能性があります。話が出来ないような状況ならば、しばらく何もしないのも1つの手です。

 

AB型と仲直りしたい時に読め【本人談】

 

・目をあわさない
基本的にAB型の男性が嫌いな人への態度かどうか以前に、目を合わさないことが多いですが、これが本格的に嫌いとなると、1日に1回目が合えば良いかどうかの話になります。これは筆者も自分が嫌いな人への態度はどうするだろうかと考えた場合、これは高確率でやっていることがあります。このときの心理としては、完全に心にシャッターをおろしてしまったような状態なので、しばらくは冗談だったり、喧嘩になりそうな言葉を使うのはやめておきましょう。これが長期的にとなると、結構危ないです。

 

・話が出たとしても強制終了される
AB型の男性は無口だったりの傾向もありますが、特にそんなAB型男性の嫌いな人への態度ならば、話をしたとしても「へぇ、そうなんだね」、「ふーん」、「あー」くらいしか喋ることがありません。口癖かのように、明らかに適当に使っているのが分かるくらいです。その雰囲気に飲まれて、話が強制終了してしまうこともしばしばあります。単に、忙しい時にもこんな態度になってしまうこともあるので、どのみちそんな場合は本人に割り切りができるようになるまでにしばらく距離を置いておきましょう。

 

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・必要以上の連絡は返さない
カップルだったりであれば、そもそも連絡は返さない可能性が高いです。これが会社だったりのつながりで、AB型男性が嫌いな人へ取る態度としては、本当にそっけない感じになります。社交辞令の1つも言わなくなってしまうくらいで、AB型の男性は非常に職場であっても嫌いな人ならば、冷たさをいつも以上に感じてしまいます。また、喋ることが比較的少ないAB型男性で、1時間に1回喋るくらいが普通ですが、1日に1回しゃべるかどうかくらいになってしまいます。あくまでも職場としての場合なので、カップルだったり夫婦で嫌いであれば、連絡は長期間返さないこともあります。

 

・連絡がかなり遅い
先ほど書いてたことの続きになりますが、AB型男性というと、そこまで鬼でもないので連絡があった場合は何かしらの返答はしなければならないと思っております。しかしながら、その優先順位はかなり低くなってしまいます。カップルになったり結婚したりして結ばれたわけでもないのに、いきなり連絡がかなり遅いということに長期間遭遇してしまったならば、嫌いな人への態度の1つとしてあらわれているんだなと思ってください。しかしながら、お互い知り合ったばっかりのカップル前の状況であれば、こんなことをすれば解決することがあります。

 

AB型が喜ぶ言葉【男性編】

 

・嫌味が本人へ向く
AB型の男性は結構口が悪いと言われたり、嫌味を言う傾向にあります。そして、嫌いな人への態度でそもそもこれまでに軽い感じでも周囲に毒を吐いていたならば、それがあなたに向くことがあります。ちょっとしたことであれば、気にする必要がありませんが、明らかにあなたが本気で怒ってしまうくらいのことを意識して言ってくる可能性があります。これは筆者も経験していることで、嫌いな人へはなるべく突き放すためにそうしていることがたまにあります。一触即発の可能性もありますので、むしろあなたが無視をしましょう。

 

・体がその人へ向かない
これはAB型の男性が意識していないことです。話していると、基本的に相手の方を向いて会話をしますが、嫌いな人への態度ならば、話をしていても体がその方向に向いていない傾向にあります。もしくは、対面で座っていたとしても、よそ見しながら話すことはとても多い傾向にあります。これは見極めが難しいところで、例えばデート中で、シャイなAB型男性であれば、それを隠したいがためにそうなってしまうこともあるので、一見して嫌われてしまったんだというような考えはしないでください。心当たりがあるときに、この点は注目しておきたいというてけです。

 

・カップルであればラブラブなことがなくなる
AB型男性ですでにカップルの関係であれば、手をつなぐということだったり、夜だったりの行動がまったくといっていいほどなくなります。嫌いになったら、何もかも受け付けなくなるのがAB型の男性です。筆者はこれは別れる前くらいの状態、つまり今回書くところの嫌いな人への態度として、本当に思春期の子供かなというくらいは、近づくことがありませんでした。特にカップルであれば、これが長期化すると危険なので、最近喧嘩してばっかりだなと思えば、なるべく早めに仲直りしましょう。

 

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